ポケモンGO海外遅報

海外で報道されたポケモンGO関連のニュースのまとめサイトです。

    タグ:#ポケモンGO

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    テキサス州ホーストン市でポケモンゴーをプレイしていたプレイヤー、公園で放棄されたハムスターを見つけ救出された話が上がりました。
    飼い主がいないか周りを見たところ誰もいなかったとの事です。
    プレイヤーは自宅にハムスターを持ち帰り、飲み水と食事を与えたようです。

    似たようなケースで27件以上もポケモンゴープレイヤーがプレイ中に見つけたペットを救出したという話があるようです。
    現地のフェイスブックのコミュニティページはこれらを里親を募集しているとのことです。

    尚、この話以前にもポケモンGOプレイヤーが救出した話があり、怪我をした子犬を救出したニュースもあったそうです。

    デジタルな世の中になってもこういった話があるのは素晴らしいです。
    ポケモンGOで小さな命が救われた話です。


    ソース元記事:People Playing 'Pokémon Go' Save Dozens Of Abandoned Animals

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    子供が父にポケモンGOを教えました。
    父はドハマりしました。
    父が二日間も家を離れてしまいました。
    母ちゃん子供にマジギレ←今ここ 

    ソース元記事:22 Mums Who Are Confused AF About This Pokémon Go Thing 



    海外で多くの教会がポケモンGOのポケストップとして登録されている事が話題になっていました。
    その為、クリスチャンじゃない人やや自分が所属していない 教会に訪れるプレイヤーが教会の周辺を徘徊・侵入するようになりました。
    (個人的な意見と言えば教会は扉は常に開かれていて、誰でも迎え入れる場所のはずだとは思いますが。)
    Rick Wiles牧師は「ポケモン」を「サイバーデーモン(電子悪魔)」として強く非難しています。
    携帯を片手に我々の教会 を徘徊し、携帯をかざして覗き見みたり、バイクに乗った屈強な男が教会の周りを走り回り、教会の中に悪魔を植え付けてると言います。

    ただ番組の出演者曰く「彼ら(プレイヤー)が教会の中に入るのを怖がっているだけじゃないか!」という流れで番組は終わりました。

    (続きにおまけ動画を設置しました、英語ですが0  【ポケモンGO:サイバーデーモン「ポケモン」を恐れる牧師】の続きを読む

    海外サイトでイーブイの進化先を操作できる事が話題になっていましたでまとめました。
    進化ポケモンイーブイの進化先はシャワーズ、ブースター、サンダースですが特定のニックネームを付ける事で操作可能との事です。

    手順1:

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    希望する進化先に適したニックネームを着けます
    Sparky = サンダース
    Rainer = シャワーズ
    Pyro = ブースター
    それぞれのニックネームの最初は必ず大文字にしないといけないそうです。

    手順2:再起動
    ゲームを再起動します。
    サーバー同期の問題があるので4~5分待ってから再起動するのがおすすめです。

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    手順3:進化

    進化させます。
    以上です。

    まず、適切なニックネームをつけて、ゲームを再起動して確実にサーバー同期ができたのを確認してから、進化させましょう。



    ソース記事:Pokemon GO Guide: How To Control Eevee’s Evolution



    まずは上記の動画をご覧下さい。
    ニューヨーク州のセントラルパークでレアポケモンが出現した為、現地時間の7月15日午後8時頃にポケモンGOプレイヤーが集まり大騒ぎとなりました。
    ちなみに出現するレアポケモンは「シャワーズ」だったそうです。

    ちなみに管理人の地元、ワシントン州ベルビューでも「ゼニガメ」が出る事が判明し大騒ぎになりました。
    こちらの動画もご覧ください。




    Pokémon Go: Rare catch causes a Central Park stampede

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